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交通博物館


さよなら・・・そしてありがとう・・・交通博物館
交通博物館は、鉄道だけでなく陸・海・空の交通に関する資料を展示し、我が国における交通知識の普及と交通文化の振興に貢献してきましたが、平成18(2006)年5月14日をもって閉館されました。その後、交通博物館は鉄道博物館と改称して、平成19(2007)年10月14日<鉄道の日>に、さいたま市で新たに開館されました。 そして、旧万世橋駅高架橋部分は、平成25(2013)年9月14日にマーチエキュート神田万世橋として生まれ変わりました。


正面玄関  撮影日:平成16(2004)年6月


正面玄関  撮影日:平成17(2005)年3月


神田川沿い  撮影日:平成17(2005)年5月


神田川沿い  撮影日:平成18(2006)年4月


正面玄関  撮影日:平成18(2006)年4月


正面玄関  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  
撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示<マレー式蒸気機関車(左)とC57形蒸気機関車(右)>  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示<模型鉄道パノラマ運転場>  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示<模型鉄道パノラマ運転場>  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示<模型鉄道パノラマ運転場>  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示<模型鉄道パノラマ運転場>  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月


館内展示  撮影日:平成18(2006)年4月





万世橋駅遺構の特別公開
交通博物館の閉館にともなう「さようならキャンペーン」として、博物館内に残る昭和18年に営業を休止した中央線万世橋駅の遺構が特別公開されました。
建築家の辰野金吾氏により作られた赤レンガの美しい駅舎がシンボルだった万世橋駅は、明治45(1912)年に中央線のターミナル駅として開業し、駅前広場には広瀬中佐の銅像が置かれ、鉄道や路面電車の集まる交通の要衝として栄えていました。その後、大正3(1914)年に東京駅が開業し、中央線の万世橋駅−東京駅間が開通するとターミナル駅としての役割を終えることになりました。



撮影日:平成18(2006)年4月


撮影日:平成18(2006)年4月


撮影日:平成18(2006)年4月


撮影日:平成18(2006)年4月


撮影日:平成18(2006)年4月


旧万世橋駅ホーム  撮影日:平成18(2006)年4月

閉館挨拶の看板
玄関前に掲げられた閉館挨拶の看板


旧万世橋駅ホーム
旧万世橋駅ホーム
撮影日:平成21(2009)年9月


解体・建設工事
解体・建設工事中の交通博物館
撮影日:平成22(2010)年7月

解体・建設工事中の交通博物館
撮影日:平成22(2010)年7月


ビアアーチ
平成25年7月22日から8月18日まで、再開発で新設される商業施設のプレオープンイベントとして旧万世橋駅のレンガアーチを利用したレトロな雰囲気のビアイベント「ビアアーチ」が開催されました。

撮影日:平成25(2013)年7月


撮影日:平成25(2013)年7月


撮影日:平成25(2013)年7月


撮影日:平成25(2013)年7月


撮影日:平成25(2013)年7月


JR神田万世橋ビル
旧万世橋駅高架橋部分以外はJR神田万世橋ビルに生まれ変わりました。

撮影日:平成25(2013)年8月


撮影日:平成25(2013)年8月


撮影日:平成25(2013)年8月


撮影日:平成25(2013)年8月


撮影日:平成25(2013)年7月

所在地:千代田区神田須田町一丁目25番地

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