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千代田遺産
一誠堂書店
鉄筋コンクリート造で、昭和6(1931)年に竣工しました。設計は東京都市建築研究所、施工は大林組です。
当時、古書業界では唯一の高層ビルとして話題を呼びました。1 階部分の外壁は石材、2 階以上はタイル張りとなっています。最上部分には掲揚塔があり、深緑色の装飾材を多用し、正面入口の上部には金文字の屋号を入れたステンドグラスとなっています。
令和6(2024)年12月、千代田区景観まちづくり重要物件に指定されました。
撮影日:令和8(2026)年2月
撮影日:令和8(2026)年2月
撮影日:令和8(2026)年2月
撮影日:令和8(2026)年2月
書棚付きのショーウィンドウ
撮影日:令和8(2026)年2月
撮影日:令和8(2026)年2月
正面入口上部の金文字の屋号入りのステンドグラス
撮影日:令和8(2026)年2月
所在地:千代田区神田神保町一丁目7番地6
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